【反高市】石破が総理の方針を破って採決退席→「内部分裂すべきではない」維新藤田が直後の会見で苦言!そして玉木代表が参院の賛成に出した"唯一の条件"がヤバすぎる
2026年11月6日、衆議院本会議で、ついに高市総理の消費減税法案が可決されました。しかし、なんとこの採決の直前に、退席した自民党議員がいました。あの石破茂前首相です。朝日新聞によると、石破氏は周囲に、こんなものには賛成できない、と語ったといいます。同じく退席した船田元氏も、財源が明確に示されていないなどと指摘しました。党が決めた法案の採決で席を立ったのですから、本来なら、何か処分があってもおかしくないのではないでしょうか。この件について、維新の藤田共同代表は、可決直後の会見で苦言を呈しました。一方、国民民主党の玉木代表は、自党の対案を強く押し、参院での賛成に条件をつけます。その条件とは、いったい何なのか? ぜひ最後までご覧ください
▼目次
0:00 オープニング
0:41 見どころ
1:43 消費減税法案が衆院可決
2:12 自民議員が採決で退席
2:34 参院の賛成どう集める
3:16 政府答弁は十分だったか
3:58 詳細な制度設計は出るか
4:48 国民民主の対案が否決
5:08 2年後に中間層が負担増
5:36 住民税減税で恒久軽減
6:05 政府の支援金は未完成
7:00 支援金の中身が今も不明
7:17 十の懸念に答えないまま
7:49 なぜ与党は賛成討論せず
8:50 参院でも対案で交渉
9:14 中身が変われば再判断
9:50 住民税減税は与党の方針
10:44 賛成の条件は住民税減税
11:21 財源は3兆円かからず
11:51 まとめ
▼出典
• 2026年11月6日(金) 藤田文武共同代表 囲み会見
• 11/6 #玉木雄一郎代表 ぶら下がり会見(飲食料品消費減税•支援金法案可決を受けて)
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