”ある理由”で他ネ土員の5倍残業する俺を切った女上司→即残業止めて退職した結果w【スカッと】【修羅場】
【今回の動画のあらすじ】
「残業代高すぎ!中卒無能はクビよ!w」
35歳で産業機械メーカーに勤めるイッチ。
中学卒業後に入社して17年。
技術サポート部で、
工場設備の遠隔管理や故障対応を担当していた。
そんなイッチには、
他の社員と大きく違う点があった。
それは残業時間!
同僚たちの残業が月平均8時間なのに対し、
俺は繁忙期になると月40時間。
なんと他の社員の5倍!
もちろん、これにはちゃんとした理由があった。
イッチが担当していたのは、
夜間まで稼働する工場の古い特殊設備。
マニュアルだけでは対応できないことも多く、
長年の経験が必要な仕事だったのだ。
残業も会社から承認されていたのだが……。
ある日、新しく赴任してきた女上司が、
突然俺を会議室に呼び出した。
女上司「あんたの残業時間、何なの!?」
「他の社員の5倍って、仕事遅すぎでしょ!w」
イッチ「いや、担当先の工場が夜まで稼働していて……」
女上司「言い訳は結構!」
「中卒無能はクビよ!」
「今すぐ会社から出ていきなさい!」
なんと仕事内容も確認せず、
いきなりクビ宣言!
さすがに引き継ぎは必要だと思い、
イッチはメールで確認したのだが……。
女上司『そんなもの必要ない!』
『あんた1人いなくても困らないわw』
イッチ「……本当にいいんですね?」
女上司「さっさと出ていきなさい!」
そこで俺は人事と退職条件を確認し、
双方合意のうえで即日退職!
お望みどおり、
その日から残業も一切やめた。
女上司「これで無駄な残業代が減るわ♡」
ところが翌日。
女上司は残った社員たちにも、
残業を全面禁止すると宣言!
同僚「では、その指示をメールでお願いします」
女上司「はいはい!送ればいいんでしょ!」
そして午後5時過ぎ。
プルルルル!
大口取引先「設備の温度に異常が出ています!」
同僚「すぐに調べます!」
しかし、その設備は10年以上前の特殊な機種。
イッチが長年担当していた設備だったため、
同僚たちは原因をなかなか特定できない。
そこで残業の許可を求めると……
女上司「ダメ!明日の朝にやりなさい!」
同僚「……承知しました」
さらに女上司は、
取引先への連絡も自分で引き受けたのだが……。
翌朝。
営業部長「大変です!取引先の工場が止まっています!」
女上司「……え?」
営業部長「復旧の見込みは!?」
女上司「そ、それは……」
なんと、女上司は取引先への連絡を忘れ、
設備の調査まで中断させていたのだ!
しかも、このあと女上司は
事態を収拾しようとして、
さらにとんでもない判断を下してしまう!
女上司「私の指示どおりにすれば大丈夫よ!」
同僚「……本当にいいんですか?」
女上司「当然でしょ!」
しかし、その自信満々の判断が、
会社を巻き込む大騒動の始まりだった!
果たして、女上司が知らなかった
俺の残業の本当の価値とは?
そして、残業代を節約したつもりの女上司に、
どんな結末が待っているのか……!?w
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